自己啓発、脳内妄想、中二病ブログ。
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『悪に対して悪をもって報いることは、幸福を失うことである。悪に対して愛をもって報いることは、幸福を得ることである』 トルストイ
「悪」「愛」「幸福」が何なのかが曖昧で良くわからない言葉か。主語も良くわからん。
2009年10月01日 | 2009年の名言 | Comments (0) | Trackbacks (0)
『人間は有るものを粗末にし、無いものを欲しがる』 ユダヤの格言
確かにそうかも。無いものを欲しがるのは良いことだと思うんだけど、あるものを粗末にするというのは良くないことなのかも。
2009年10月03日 | 2009年の名言 | Comments (0) | Trackbacks (0)
『過失をなすは恥ずべし。されど、過失を改むるは恥ずべからず』 ルソー
なんかよくわからない。「過失を繰り返すは恥ずべし。挑戦せざるも恥ずべし」くらいに言っておいたほうが良さそうではなかろうかと思う。
2009年10月06日 | 2009年の名言 | Comments (0) | Trackbacks (0)
『教養ある人間は、他の人格を尊重し、したがってつねに寛大で柔和で腰が低いものである』 チェーホフ
教養って何かにつけて大事なことだと思う(教養はなにも学校で学ぶことのみを指すのではない)。ところで、「人格を尊重する」と必ず「寛大で柔和で腰が低い」になるのかな?。
2009年10月08日 | 2009年の名言 | Comments (0) | Trackbacks (0)
『自由に好きなように生きられるのが一番幸せ。そのためには、能力をつけなくてはダメ』 瀬戸内寂聴
前半の話だけど、これは誰にとってもそうなんだろうか。よくわからん。
2009年10月10日 | 2009年の名言 | Comments (0) | Trackbacks (0)
『熱い心と、冷たい頭をもて』 アルフレッド・マーシャル
これは確かに同意できるところではある。熱い心が欲しい。
2009年10月13日 | 2009年の名言 | Comments (0) | Trackbacks (0)
『厄介な人に対して沸きあがる感情や思いを選ぶことはできないが、対処法は選ぶことができる』 マーク・ローゼン 「困らせてくれてありがとう」
まあ確かに。
2009年10月15日 | 2009年の名言 | Comments (0) | Trackbacks (0)
『若さとは自発性だ』 トーマス・マン
そういえば、人間の年齢と自発性?かなにかの指標の遷移を表したグラフをどこかで見た気がする。あのグラフが正しいとするならば「自発性は若さの単調減少関数だ」になりそう。
2009年10月17日 | 2009年の名言 | Comments (0) | Trackbacks (0)
『やってみなはれ。やらなわかりまへんで』 鳥井信治郎
背中を押してくれるいい言葉。「うちの宗派に入ってみなはれ。入らなわかりまへんで」くらいの勧誘を関西弁でされたら心が揺らぐかも。。。。長くなるけど「熟考してよい結果が予想できて、かつ、やらなわからんことはやってみなはれ」くらいではない?
2009年10月20日 | 2009年の名言 | Comments (0) | Trackbacks (0)
『悲しみなら自分だけで処理できるが、喜びを存分に味わうには、誰かと分かち合わなければならない』 マーク・トウェイン
人間は社会的動物なんだよなあ。
2009年10月22日 | 2009年の名言 | Comments (0) | Trackbacks (0)
『凡庸な人間は注意散漫に眺め、聞くとはなしに聞く、感じることもなく触れ、味わうことなく食べ、体を意識せずに動き、香りに気づくことなく呼吸し、考えずに歩いている』 レオナルド・ダ・ヴィンチ
感じる、考える、というのが生きる上で大事なんだと思う。やっかいなことに、一度捨ててしまうと、なかなか取り戻すのが大変。
2009年10月24日 | 2009年の名言 | Comments (0) | Trackbacks (0)
『今日の成果で、明日の灯をともしなさい』 エリザベス・ブラウニング
明日は、ともした灯でさらに成果を上げるということかな。ポジティブフィードバック。
2009年10月27日 | 2009年の名言 | Comments (0) | Trackbacks (0)
『朝夕の食事はうまからずともほめて食うべし』 伊達政宗
これって、ほめられたのでそのまままずい飯を作り続ける、食べ続けるということになったりしないの?
2009年10月29日 | 2009年の名言 | Comments (0) | Trackbacks (0)
『病気は自己を成長させるよいチャンス』 篠原佳年「快癒力」
まあそういうこともあるとは思う。もちろん「病気にならないに越したことはない」という話が前提として必要だと思うし、また、病気の程度によるとも思う。
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