自己啓発、脳内妄想、中二病ブログ。
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『わたしは毎日何度もわが身について反省する。人のために考えてあげてまごころからできなかったことはないか。友だちと交際して誠実でなかったのではないか。よくおさらいもしないことを[受け売りで]人に教えたのではないかと』 曾子「論語」より
『己を責めて人を責むるな』 徳川家康
責めなくて良いところまで責めてはだめなんでしょうけど。
2007年02月01日 | 2007年の名言 | Comments (0) | Trackbacks (0)
『自分に正直に生きるということは最も望ましい生き方である』 フロイト
『自分に正直な人は
[1]自分の目的がある。
[2]だから生きるエネルギーがある。
[3]失敗から立ち直る。
[4]達成感がある。
[5]自分の人生を後悔しない』 加藤諦三
うーん、目的か。。
2007年02月03日 | 2007年の名言 | Comments (0) | Trackbacks (0)
『人はたくさん持てば持つほど、ますますたくさん欲しがるようになる』 西洋の格言
『現在もっているものに満足しない者は、もちたいと思っているものを手に入れたとしても、同様に満足しないであろう』 アウエルバッハ
まず満足することがスタートなのかな。
2007年02月06日 | 2007年の名言 | Comments (0) | Trackbacks (0)
『持ち物が少なければ少ないほど、多くを与えることができます。矛盾としかおもえないでしょう。でもこれが愛の論理なのですよ』 マザー・テレサ
『人のためにお金を使おう。人生の利回りは意外に高い』 斎藤茂太
これは最近よく考えさせらている言葉です。。うーん、与えることは奥が深い。。
2007年02月08日 | 2007年の名言 | Comments (0) | Trackbacks (0)
『なんだ、あれが僕たちの探している青い鳥なんだ。僕たちはずいぶん遠くまで探しに行ったけど、本当はいつもここにいたんだ』 メーテルリンク 「青い鳥」より
『自分の今行っていること、行ったことを心から楽しめる者は幸福である』 ゲーテ
ここにあるのだとしても、探しに行かないとここにあることがわからないのであれば、探すことに意味はあるのかな。自分が幸せだとみなせる根拠はたくさんあるので、今の自分が幸せであることを認められれば良いんですがね。
2007年02月10日 | 2007年の名言 | Comments (0) | Trackbacks (0)
『人間これという一つに打ちこんだら、驚くほどのことができる』 五木寛之 「四季・亜紀子」
『継続は力なり』
まさにそうですね。何に打ち込もうか。
2007年02月13日 | 2007年の名言 | Comments (0) | Trackbacks (0)
『何事でも、自分にしてもらいたいことは、ほかの人にもそのようにしなさい』 「聖書」
『己の欲せざる所は人に施すなかれ』 孔子
ある程度同様の価値観の人たちの間では役に立つのかも。ただし、善意の押し売りはたちが悪いですよね。JW然り。この点に関しては、聖書の言葉より孔子の言葉の方がいい言葉だと思うんですがどうなんでしょう。
2007年02月15日 | 2007年の名言 | Comments (0) | Trackbacks (0)
『薬を10錠飲むよりも、心から笑った方がずっと効果があるはず』 アンネ・フランク 「アンネの日記」より
『笑う門には福来る』
心からでなくても笑うと効果はあるんでしょうね。
2007年02月17日 | 2007年の名言 | Comments (0) | Trackbacks (0)
『楽天主義こそいっさいを成功に導く信念である。希望がなければ何ごとも成就するものではない』 ヘレン・ケラー 「楽天主義」より
『楽観的に構想し、悲観的に計画し、楽観的に実行する』 稲盛和夫
2007年02月20日 | 2007年の名言 | Comments (0) | Trackbacks (0)
『聞き上手であれ』 松下幸之助
『話し上手になりたければ、聞き上手になることだ』 D・カーネギー
2007年02月22日 | 2007年の名言 | Comments (0) | Trackbacks (0)
『美しい人生を見たいのなら心の窓をきれいに磨くことだ』 斎藤茂太 「続・いい言葉は、いい人生をつくる」
『健康な精神の特徴は、あらゆるところに善を見出す性質である』 エマーソン
『自分の感受性くらい 自分で守れ ばかものよ』 茨木のり子
うーん、ばかものでした。。
2007年02月24日 | 2007年の名言 | Comments (2) | Trackbacks (0)
『いかなる職業でも自分が支配するかぎり愉快であり、服従するかぎり不愉快である』 アラン「幸福論」
『仕事をするときは、上機嫌でやることだ。そうすれば仕事もはかどるし、身体も疲れない』 ワイリー
能動的にやるか受動的にやるか、能動的に生きるか受動的に生きるか、ということかな。受動的に生きていればある意味楽かもしれませんが、楽しくはないですね。能動的すぎるのもどうかという気もしますが、ある程度の能動性は身につけておきたいところ。
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