自己啓発、脳内妄想、中二病ブログ。
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『美しい人生を見たいのなら心の窓をきれいに磨くことだ』 斎藤茂太 「続・いい言葉は、いい人生をつくる」
『健康な精神の特徴は、あらゆるところに善を見出す性質である』 エマーソン
『自分の感受性くらい 自分で守れ ばかものよ』 茨木のり子
うーん、ばかものでした。。
2007年02月24日投稿 | 2007年の名言 | Comments (2) | Trackbacks (0)
視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚という五官に感じるものや、知・情・心・気、記憶・経験・体験、我執、本能、真空、などを源として感応するもので、言い替えるなら、それが「感受性」というものなのかも知れません。・・・とありました。
でも感受性があまりないと思うなら、こうしたことを心がけてみたらどうだろう?綺麗な花を見たら、そっと近づいて行って匂いをかいだり、触ってみたり、もっとじっくり見つめたり。
花や植物や動物に対して関心を持つ、まして自分達人間に対しても関心を持つ必要があると思う。相手の気持ちになって考えたり、相手の痛みや苦しみを理解する優しさや思いやり同情心を持つことことが大切だと思う。相手が何を必要としているのか、相手の気持ちになって考えるのも、これもやはり感受性〔感じる心〕だと思う。愛の反対語は無関心、だから相手に関心を示すのは相手に対して愛を示していることになると思う。
どんな美しいものを見ても何も感じなかったり、どんな美味しいご馳走を食べても感謝する気持ちがないなら人生も人間関係も無味乾燥なものになると思う。「心の窓を磨く」とは、美しいものを見て感動したり、感心したりすること。又人に対しては優しさや親切や同情心を持つこと、相手に関心を示すことだと思う。
・・・という風に私は理解しています。どうかしら?
Posted by 月子 at 2007年08月16日 16:12
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わたしも~、ばかものでした。
Posted by かまぼこ at 2007年03月01日 21:13