JW (エホバの証人)、サイト運営、技術、自己啓発、雑談など雑多な話題を密かに扱う不定期更新の雑記。
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20節から22節までは批判を気にしない方法について述べられていました。この節のタイトルは過激ですが、犬が元気であればあるだけ、大物であればあるだけ、人間はそれを蹴飛ばして大きな満足を得る、つまり、不当な非難はしばしば偽装された賛辞であるとのことでした。
2006年03月06日07:00投稿 | 道は開ける | Comments (2) | Trackbacks (0)
月子さんコメントありがとうございます。
「妬み」も不当な非難の要因の一つでしょうね。
批判、非難の背後にあるものは複雑だとは思いますが、不当な非難は気にしないようにしたいものです。
Posted by yosh at 2006年03月07日 11:32
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不当に人を非難する、このことは人間の真理の中にある妬み画関係しているのでしょうね。
誰しも人から嫌われる事は好みません。
しかし、いつでも自分をしっかり持って他の人の言動に左右されないようにしたいと思います。
Posted by 月子 at 2006年03月07日 08:49