JW (エホバの証人)、サイト運営、技術、自己啓発、雑談など雑多な話題を密かに扱う不定期更新の雑記。
JW (エホバの証人)、サイト運営、技術、自己啓発、雑談など雑多な話題を密かに扱う不定期更新の雑記。
昨日、はてなのhotentryに上がっていた話題。
2008年07月24日 | JW一般 | Comments (0) | Trackbacks (0)
前々から疑問だったり興味があるのが、どれくらいの割合の人が、また、どういうタイプの人が、エホバの証人、あるいは類似の宗教団体から布教された時にそれを信じるのだろうか、というところです。一般的な教育を受けたとしても結構な割合の人が信じてしまうのか、彼らはエホバの証人以外の宗教団体に先に出会っていればそちらを信じていたのか、彼らがエホバの証人になった場合とならなかった場合でどれくらいの違い(良い/悪いを含めて)があると推測されるか、とかいろいろ気になるところは多いです。
2008年07月13日 | JW一般 | Comments (0) | Trackbacks (0)
はやってるみたい(もうネタの鮮度は落ちてるかも)なので便乗して。元記事は残念ながらなくなってしまったみたいなので、発端となったクルルさんの記事のリンクを貼り付けておきます。
2008年06月30日 | 雑談、ネタ | Comments (0) | Trackbacks (0)
いろいろサイトを見ていると、JWやエホバの証人という言葉が何を表しているのかよくわからなくなることがあります。組織そのもののことを言っていることもあれば、ただの一信者のことを言ってることもあって、何を言いたいのかよくわからなくなることもしばしば。僕のサイトの文章もあまりきちんと使い分けて書いてるわけでもないんですが、自分がきちんと理解するためにも、言葉の使い方をもう少し見直した方がいいのかも。
2008年05月28日 | 雑談、ネタ | Comments (7) | Trackbacks (0)
月1更新ですが生きています。今のところ比較的自由な環境にいて、自分の裁量で自由に使える時間は多いのですが、ついつい時間の無駄遣いをしてしまっています。年内に、大幅に環境が変わる(今の社会不適合者状態からいっぱしの社会人になる)可能性があるので、今のうちにいろいろやっておきたいという思いもあるんですが、最近はやらないといけないことが増えてきて、どうしたものかなあといったところです。
2008年04月24日 | 自分のこと | Comments (2) | Trackbacks (0)
あまり書くネタがない今日この頃。最近読んで記憶に残ったものを紹介しておきます。結構古くからある話題みたいですが、合宿所の話がなかなかすごかったです。家人がいる家に侵入して家財をあさるって、ドラクエの中だけかと思いきや現実にあるみたいですね。
2008年03月18日 | 雑談、ネタ | Comments (0) | Trackbacks (0)
僕は対人関係能力、経験もあまりなく、人生経験がそれほどあるわけではないのですが、いろいろな経験を経てきた人の人生談を読んだり聞いたりするのは結構好きです。2ch等だと、匿名と言う事で気軽に書き込めるのか、たまにそういう話があったりして、読んでいると面白いです。
2008年02月15日 | 雑談、ネタ | Comments (2) | Trackbacks (0)
いつか誰かやるだろうなあと思っていたら、エホバの証人二世だけどなんか質問あったら全力で答えるというスレを発見。ネタといえば、個人的には、過去にモルモン教とかサイエントロジーをネタにしていたサウスパーク(R指定のコメディアニメ。結構面白いです)あたりで、JWがネタになれば面白いのではないかなあと思うんですが、されないのかな。
2008年01月20日 | 雑談、ネタ | Comments (0) | Trackbacks (0)
遅くなりましたが2008年になりましたね。今年もよろしくお願いします。去年は、exjw.orgをもう少しましなものにしようと思っていたんですが、スパムだらけで結構やる気が削がれたというのもあって、結局できず/やらず、有言不実行になってしまいました。サイトを今後どうするかは考えないとなあ。
2008年01月09日 | 自分のこと | Comments (2) | Trackbacks (0)
少し古い記事ですが、エホバの証人で人は幸せになれるのか(前編)、(後編)という記事で第13回被害者全国集会の様子が一部紹介されていました。個人的にはここで使われる被害者という言葉がネガティブ、受動的、曖昧な気がしてあまり好きではないのですが、この会がどういうことをやってるのかは興味があります。報告を読んでいる限りでは面白そうな内容でもない気もするんですが、毎年やってるみたいなので、今後の人生で行ける機会があったら様子を見に行っても良いかも。
2007年11月30日 | メディア、報道 | Comments (0) | Trackbacks (0)
特に書く事があるわけでもないのですが、1ヶ月に1つくらいは記事を書こうかとも思い何か書きます。近況ですが、幸か不幸かまだしばらくは大阪にいる事になりそうです。あと、調子はそこそこ良いです。まだこの先何が起きるか分からないですが、この調子なら今後の人生もうまくやっていけそうです。多分。
2007年11月16日 | 自分のこと | Comments (0) | Trackbacks (0)
連絡事項です。トップページにも書きましたが、10月17日0:30頃、昼寝するぶたの管理者のゆーじさんが胆管細胞ガンのため永眠されました(享年50歳) 。ご家族からの報告では、眠るように息を引き取った、とのことでした。ゆーじさんの通夜、告別式は10月18日18:00から都内で執り行なわれます。
2007年10月18日 | JW一般 | Comments (1) | Trackbacks (0)
不謹慎ですが、聖書の登場人物が戦うBible Fightというのがあるようです。こちらからブラウザ上で遊べます(Flashのダウンロード中に広告を流すというのは少し新鮮)。以下、聖書に何らかの信仰を持っている人は見ないほうが良いと思います。
2007年09月08日 | 聖書、神 | Comments (0) | Trackbacks (0)
GIGAZINEの記事ですが、3000年前の養蜂場跡が発掘され、聖書の内容の詳細が明らかになったそうです。オリジナルのニュースはCNNの記事です。
良心の危機―「エホバの証人」組織中枢での葛藤 レイモンド・フランズ (著)、樋口 久(訳)。「エホバの証人」として知られている宗教団体内部での記録。宗教団体内部でいかに物事が決定され、それがいかに全エホバの証人の生活に影響するかを、なまなましく、ありのままに語る(「MARC」データベースより)。
カルトの子―心を盗まれた家族 米本 和広 (著)。エホバの証人、オウム、統一教会、ヤマギシ会、ライフスペース…。平凡な家庭にカルトが入り込んだとき、子どもたちはどうなるのか。カルトの子が初めて自分達の言葉で語った、心を盗まれた家族の実態(「MARC」データベースより)。
昼寝するぶた―ものみの塔を検証する! 大下 勇治 (著)。元エホバの証人二世が、世間から巧妙に隠された「エホバの証人」の真実を暴く。エホバの証人の教えを忠実に守る信者の現状と、二世と呼ばれる信者の諸問題を描く。インターネットサイト『昼寝するぶた』に加筆編集し単行本化(「MARC」データベースより)。
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