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    <title>日々のアファメーション</title>
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    <updated>2006-12-07T18:08:53Z</updated>
    <subtitle>こっそりと健全な思考パターンを獲得することを目指す、自分の自分による自分のための記録。</subtitle>
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    <title>おわりに</title>
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    <published>2006-12-30T16:00:00Z</published>
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    <summary>12月31日になる前にこのエントリを書いているんですが、なんとか本を読み終えてブ...</summary>
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        <![CDATA[12月31日になる前にこのエントリを書いているんですが、なんとか本を読み終えてブログにアップすることが出来ました。当初の目的から言うと健全な思考パターンを身につけることが大事で、ブログを終えることが大事なわけではないのですが、こうやって年内の初めに目論んだことが形になる、達成されるというのは、気持ちのいいものですし、やり遂げたと言う達成感、自信にもつながります。また、今年の初めと比べるとそれなりに考え方が前向きになったような気もしていて、それなりに効果はあったのではないかなと感じています。まあ、まだまだ健全な思考パターンを修得したとは言い難いですが、この調子で行けばいずれは修得できるのではないかなと見ています。

実はいい加減に読んでいい加減に書いている記事が多くあまり高品質な記事はかけてませんし、この本に書いてある良いことをぜんぜんうまく伝えられていないので、たいした本ではないなと思われた方もいるかもしれませんが、個人的にはこの本は結構良い本だったように思います。1月1日からやりはじめると丁度良い感じに終わるように構成されているので、アダルトチルドレン、共依存といったものに悩まされている方、思考パターンを健全化したい方は、来年から始められると何かの参考になるかもしれません。

このブログはこのエントリで終わりでもう新たに記事を書くことはないです。ただ、こうやって定期的に自己啓発のためのエントリを書くのはそれなりに自分のために役立っているので、こういう感じのブログをまた違うところでやろうと思ってます。このブログでは健全な思考パターンについて考えたのですが、次は幸せについて考えようと、「<a href="http://yosh.exjw.org/happiness/">幸せブログ</a>」というのを少し前から書いています。今のところ本多時生さんのメールマガジンの受け売りばかりですが。。こちらはいつまで続くか/続けるかわかりませんが、まあぼちぼちと更新していきます。]]>
        
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    <title>心の傷の癒しに努力した一年でした (12/31)</title>
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    <published>2006-12-30T15:00:00Z</published>
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    <summary>この一年は心の傷の癒しに努力した一年でした。一歩一歩進んでいけば時運を受け入れら...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yosh.exjw.org/affirmation/">
        この一年は心の傷の癒しに努力した一年でした。一歩一歩進んでいけば時運を受け入れられるようになり、自分を愛することが出来、より良い人間になることができます。焦らないで少しずつゆっくりやさしく進んでいきましょう、とのことでした。

この一年（実際には途中から始めて途中で終わってますが）、このアファメーションの本を読んでブログに記録をつけてきて、少しは前に進めたように感じています。1月1日からはじめると丁度うまく進めるように構成されてるので、アダルトチルドレンや共依存で悩んでおられる方、苦しまれてる方は、来年から初めて見られるのも良いかもしれません。最後のほうはかなり早足で読んでしまいましたが、なんとか年内に読み終えることが出来てほっとしてます。この調子で、来年以降も、少しずつでもいいので前に進んでいきたいです。
        
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    <title>自分の仕事に誇りがもてましたか？ (12/30)</title>
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    <published>2006-12-29T15:00:00Z</published>
    <updated>2006-12-07T17:33:02Z</updated>
    
    <summary>一日の中で一番多くの時間が仕事に費やされるため、それだけ有意義な仕事にする必要が...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yosh.exjw.org/affirmation/">
        一日の中で一番多くの時間が仕事に費やされるため、それだけ有意義な仕事にする必要があること、毎日いやな仕事をしているのだったら態度を変えるか仕事を変えましょう、仕事にだけ没頭して仕事依存症にならないようにしましょう、と書かれていました。

自分がやってるのは仕事のようで仕事でないのでなんともいえないんですが、振り返ってみると、本業は有意義にできたとはいえないですね。。これは自分にとっては大きな課題です。来年は本業を有意義なものにすることをもう少し検討していく必要がありそうです。
        
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    <title>人間関係を振り返ってみよう (12/29)</title>
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    <published>2006-12-28T15:00:00Z</published>
    <updated>2006-12-07T17:28:44Z</updated>
    
    <summary>この1年の人間関係について振り返ってみましょう、虐待を受け続ける人間関係はやめま...</summary>
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        この1年の人間関係について振り返ってみましょう、虐待を受け続ける人間関係はやめましょう、有意義な人間関係を作り上げていきましょう、とのことでした。

どうだったかなあ。新たに出会った人もいれば、これまでと変わらず関係を続けている人、あまりあわなくなった人など色々いましたね。。どちらかといえば、人と接する範囲、時間が増えたようにも思います。この調子で来年も人間関係を広げていければいいんですが。
        
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    <title>この一年どんな成長がありましたか (12/28)</title>
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    <published>2006-12-27T15:00:00Z</published>
    <updated>2006-12-07T17:24:48Z</updated>
    
    <summary>今年立てた目標は達成できたか？次はどんな目標に向かっていけばよいか？達成できなか...</summary>
    <author>
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        <![CDATA[今年立てた目標は達成できたか？次はどんな目標に向かっていけばよいか？達成できなかった人は間違いから学んで一歩一歩進んでいきましょう、達成できた人は自分にいたわりの言葉をかけて次の一歩を踏み出す準備をしましょう、今年の残り少ない日々を有意義に過ごしましょう、とのことでした。

<a href="http://yosh.exjw.org/affirmation/archives/000049.html">今年の初めの立てた目標は、「健全な思考パターンを身につける」ということだったんですが</a>、今年はじめに比べると思考パターンは健全な方向に進んでいます。まあ達成しつつあるといったところです。次の目標は、体の健康といったところかな。]]>
        
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    <title>「流れのままに」 (12/27)</title>
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    <published>2006-12-26T15:00:00Z</published>
    <updated>2006-12-07T17:07:36Z</updated>
    
    <summary>忙しい毎日だからこそ心を落ち着けて瞑想や「流れのままに」というビジュアライゼーシ...</summary>
    <author>
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            <category term="12" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yosh.exjw.org/affirmation/">
        忙しい毎日だからこそ心を落ち着けて瞑想や「流れのままに」というビジュアライゼーションをしましょうとのことでした。人生の流れに常に逆らわないで、時にはリラックスして流れに身をまかせてみましょう、急流のある危険な川を選ぶ必要はなく、自分の性格と人生の目的にあった川を選びましょう、自分の船に乗ってゆっくりと両岸の景色を楽しみ味わいながら目的に向かって流れていきましょうとのことでした。

時には流れに身を任せることも大切ですよね。逆らうのではなく受け入れる。目的、目標に向かって流れているという想像をしてみるのはいいかも。これといった目標を定めるのが難しいですが。。まあ、今は曖昧なままでいいかな。。
        
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    <title>自分を大切に出来る健全な忍耐力 (12/26)</title>
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    <published>2006-12-25T15:00:00Z</published>
    <updated>2006-12-07T16:54:09Z</updated>
    
    <summary>不健全な辛抱と健全な忍耐の違いを知りましょう、健全な忍耐は過去の間違いや周りの人...</summary>
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        不健全な辛抱と健全な忍耐の違いを知りましょう、健全な忍耐は過去の間違いや周りの人の成功から学び適当な行動を取ったあと、自分の独立、責任、自己尊重、自由さが得られる方向に向かうときに必要であるものであること、虐待を受け続けるような不健全な忍耐は捨て、自分を大切に出来る健全な忍耐力を培いましょうとの事でした。

これも出来ていないなあ。。健全、不健全両方とも忍耐してないような気がする。してるのかな。どうだろ。。
        
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    <title>この世に生まれてきたことの意義 (12/25)</title>
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    <published>2006-12-24T15:00:00Z</published>
    <updated>2006-12-07T16:30:13Z</updated>
    
    <summary>この世に生まれてきた意義を考えて見ましょう、せっかく生まれてきた自分をおろそかに...</summary>
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        この世に生まれてきた意義を考えて見ましょう、せっかく生まれてきた自分をおろそかに扱っていないか、命を心をこめて大切に扱っているか、出来損ないであるとか誕生がムダであると思っていないか、この世に生まれてきたからには自分のもつ可能性を十分に発揮する責任があること、自分を越えたより崇高な次元の「スピリチュアリティー」にふれることのできる自分でありましょう、とのことでした。

生まれたことの意義ですか。。難しいですよね。今でもよく分からないです。死んだ方が、生まれてこなかった方が楽だっただろうなあとついつい考えてしまったり、すべてに意味はないなどとニヒルな考え方になったりしてしまいます。考えてみるのはいいんでしょうけど悩んでしまうのは良くないと思うので、まあ、自分なりの答えが出るまでは保留ということにしてます。
        
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    <title>会いたくない家族と会うとき (12/24)</title>
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    <published>2006-12-23T15:00:00Z</published>
    <updated>2006-12-07T16:15:38Z</updated>
    
    <summary>ただ義務で家に帰るのではなく自分のしたいことをしてみましょう、気のあった仲間と健...</summary>
    <author>
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        ただ義務で家に帰るのではなく自分のしたいことをしてみましょう、気のあった仲間と健全な集いをしてみましょう、もし家に帰る場合は不健全な家族構造に引き込まれたり共依存症になったりしないように注意しましょう、自分の成長をはかるチャンスです、とのことでした。

といえど、僕は親に会いたくないというわけでもないので、恵まれてるんですが。まあ会いたいというわけでもないのですが。。。実家に帰っても特にやることがないのであまり帰る気にならないんですよね。正直なところ気を使ってしまうし。。今年の年末年始はどう過ごそうかな。。
        
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    <title>「一日一日と自分はいい人間になる」 (12/23)</title>
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    <published>2006-12-22T15:00:00Z</published>
    <updated>2006-12-07T16:10:20Z</updated>
    
    <summary>思考と言葉はパワフルであること、頭の中で考えることも口から外に出る言葉も大きな力...</summary>
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        思考と言葉はパワフルであること、頭の中で考えることも口から外に出る言葉も大きな力を持っていること、他人を傷つけ自分を滅ぼすこともあれば他人を愛し自分を尊重することもあること、思考と言葉を大切に、慎重に扱いましょう、自分の中の対話に耳を傾けましょう、「一日一日と自分はいい人間になっていきます」と考えてみましょう、とのことでした。

言葉には力がある、古来より言霊を意識してきた日本人にとっては馴染み深い考え方ですよね。気がつくとネガティブな言葉や思考になってしまいますが、こうやってアファメーションを繰り返すことで、ポジティブな言葉や思考が巡るように、今後とも気をつけていきたいです。
        
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    <title>理由もなしに恐れていませんか？ (12/22)</title>
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    <published>2006-12-21T15:00:00Z</published>
    <updated>2006-12-07T16:04:03Z</updated>
    
    <summary>「恐れ」と「愛」は正反対のものであること、不安や恐れの根拠が分かったらそれを捨て...</summary>
    <author>
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            <category term="12" />
    
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        「恐れ」と「愛」は正反対のものであること、不安や恐れの根拠が分かったらそれを捨て去りましょう、肯定のアファメーションをしましょう、とのことでした。

恐れか。。恐れを感じることはあまりないんですが、人はどういうときに恐れを感じるんだろう。。実は感じているけど、気づいてないだけなのかも。うーん。。
        
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    <title>相手に過剰な期待はしないように (12/21)</title>
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    <published>2006-12-20T15:00:00Z</published>
    <updated>2006-12-07T15:58:09Z</updated>
    
    <summary>無意識の内に抱いている期待について気づきましょう、「相手はこうするべきだ」「普通...</summary>
    <author>
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    </author>
            <category term="12" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yosh.exjw.org/affirmation/">
        無意識の内に抱いている期待について気づきましょう、「相手はこうするべきだ」「普通の人だったらああするはずだ」「言われなくても分かっているはずなのに」「あの人はどうしてあんなことが言えるのか」といった考えが浮かんだら、必要以上の期待を相手にかけている可能性があること、自分が必要とすることや要求したい事は無言の期待をしないでハッキリと伝えましょう、相手に無理に強制するような期待をするのはやめましょう、とのことでした。

これはあります。。ハッキリ言うのって慣れてないとなかなか難しいですね。
        
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    <title>自分にやさしく、自分に愛を (12/20)</title>
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    <published>2006-12-19T15:00:00Z</published>
    <updated>2006-12-07T15:49:46Z</updated>
    
    <summary>自分に栄養を与え育てていくことは利己的でも自分本位でもないこと、自分に愛を与える...</summary>
    <author>
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    </author>
            <category term="12" />
    
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        自分に栄養を与え育てていくことは利己的でも自分本位でもないこと、自分に愛を与えることはわがままでも道楽でもないこと、自分に心の栄養を与えましょうとのことでした。

どこまでが利己的なものなのか、どこからがそうでないのか、見極めは難しそうです。せっかく生きているんだから自分を育てていければいいんですがね。
        
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    <title>愛の返ってこない人を愛さないで  (12/19)</title>
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    <published>2006-12-18T15:00:00Z</published>
    <updated>2006-12-07T15:33:32Z</updated>
    
    <summary>夫や妻のある人、感情の冷たい人、忙しすぎる人、利己的な人、依存している人、未熟な...</summary>
    <author>
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        夫や妻のある人、感情の冷たい人、忙しすぎる人、利己的な人、依存している人、未熟な人、暴力を振るう人、を愛しても愛は返ってこないこと、愛の返って来ない人を愛するのは辞めましょうとのことでした。

うーん、愛の返って来ない人の例を見ていると、僕は愛の返ってこない人ではなかろうかと思ってるんですが、どうなんだろう。愛を返すのって難しい。。
        
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    <title>自分より弱い者の言うことを聞く (12/18)</title>
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    <published>2006-12-17T15:00:00Z</published>
    <updated>2006-12-07T15:23:13Z</updated>
    
    <summary>年下の人、力のない人、地位の低い人、子どもなど、自分より弱い人のいうことをしっか...</summary>
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        年下の人、力のない人、地位の低い人、子どもなど、自分より弱い人のいうことをしっかりと聞いてあげましょう、言うことが正当だったら自分の行動を直しましょう、とのことでした。

うーん、日常生活では対等な関係、あるいは自分が弱い側の関係が多いので、あまり、自分が強いという関係のあることが少ないんですが、実際にこの記事みたいな状況になったらどうなるかな？まあ、なってみないと本当のところはわからないですが。。
        
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