こっそりと健全な思考パターンを獲得することを目指す、自分の自分による自分のための記録。
こっそりと健全な思考パターンを獲得することを目指す、自分の自分による自分のための記録。
親しい人が死んだとき、生き残った人が罪の意識を感じるのも珍しくないこと、しかし最終的には受け入れその人が帰ってこないことを認め心の安らぎを求めること、そういうものだと書かれていました。
幸か不幸か親しい人が死んだ経験がないのですが、例えば親や友達が死んだらどう感じるのだろうかな。。なってみないと分からないのですが、いまのところあまり何も感じないのではなかろうかという気もしてます。うーんどうなんだろう。。まだまだ自分の中の死生観は発展途上なのかな。
2006年12月17日投稿 | December | Trackbacks (0)
悲観的にならず前向きに生きるためには、日々、新しい健全なメッセージを自分に送り続け、ポジティブな自分に生まれ変わる必要があります。このブログは、西尾和美著の「心の傷を癒すカウンセリング366日―今日一日のアファメーション」に書かれている内容を読み、まとめ、実践し、そして管理人が健全な思考パターンを身につけることを目論んで書かれた2006年の1年間の記録です。記事一覧はこちらから見れます。
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