こっそりと健全な思考パターンを獲得することを目指す、自分の自分による自分のための記録。
こっそりと健全な思考パターンを獲得することを目指す、自分の自分による自分のための記録。
隣近所で虐待が起きているかもしれないとき、知らないふりをしないで、無口な子供には声をかけてみたり、アザのある奥さんには助けがあることを教えたり、しましょう、と書かれていました。
松尾芭蕉の言葉「隣は何をする人ぞ」は、現代では隣人に対する無関心を言い当てるように使われることがありますが、まさに自分もそうで、多分、上記のような隣人が現れても無関心の態度を決め込むような気が。うーん、難しい。。
2006年08月11日投稿 | August | Trackbacks (0)
悲観的にならず前向きに生きるためには、日々、新しい健全なメッセージを自分に送り続け、ポジティブな自分に生まれ変わる必要があります。このブログは、西尾和美著の「心の傷を癒すカウンセリング366日―今日一日のアファメーション」に書かれている内容を読み、まとめ、実践し、そして管理人が健全な思考パターンを身につけることを目論んで書かれた2006年の1年間の記録です。記事一覧はこちらから見れます。
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