こっそりと健全な思考パターンを獲得することを目指す、自分の自分による自分のための記録。
こっそりと健全な思考パターンを獲得することを目指す、自分の自分による自分のための記録。
涙を流しましょう、涙を外に出さないと、うつになって自分を虐待したり、病気になったり、他人にやつあたりしてしまうことがあること、悲しいときは泣きましょうとのことでした。
うーん、最後に声を出して泣いたのは小学生くらいかな。。泣いたという記憶とセットになっているのがムチとか親の凄い形相の記憶とかであまりいいものではないのですが(^^; かねてより声を出してとまではいかないにしても泣いた方がいいのではなかろうかと思い、映画を観た時等、なるべく意図的にでも泣くようにはしてますが、そう泣く機会があるわけでもなく、なかなか涙は流してないですねえ。。もうちょっと泣ける機会はないものかな。。
2006年07月16日投稿 | July | Trackbacks (0)
悲観的にならず前向きに生きるためには、日々、新しい健全なメッセージを自分に送り続け、ポジティブな自分に生まれ変わる必要があります。このブログは、西尾和美著の「心の傷を癒すカウンセリング366日―今日一日のアファメーション」に書かれている内容を読み、まとめ、実践し、そして管理人が健全な思考パターンを身につけることを目論んで書かれた2006年の1年間の記録です。記事一覧はこちらから見れます。
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