こっそりと健全な思考パターンを獲得することを目指す、自分の自分による自分のための記録。
こっそりと健全な思考パターンを獲得することを目指す、自分の自分による自分のための記録。
過去のことを後悔することは、過去の失敗を見直しどうすれば防げるかを考えることは大切ですが、むやみに自分を叩きのめし責めるのはやめましょうとのことでした。
後悔しないのもしすぎるのも問題があって、なにかと後悔も難しいところですね。何か失敗をした時に、それなりの態度を示すのは大切だとは思いますが、責めすぎても何のメリットもないのである時点で後悔をやめるというのも大切なんでしょうね。長い間、過去のことで後悔ばかりしている人を見ると、そろそろやめた方がいいのではないかなとも思いますが、被害/加害という関係が絡んでくると、まあなかなか難しいところですね。
2006年07月14日投稿 | July | Trackbacks (0)
悲観的にならず前向きに生きるためには、日々、新しい健全なメッセージを自分に送り続け、ポジティブな自分に生まれ変わる必要があります。このブログは、西尾和美著の「心の傷を癒すカウンセリング366日―今日一日のアファメーション」に書かれている内容を読み、まとめ、実践し、そして管理人が健全な思考パターンを身につけることを目論んで書かれた2006年の1年間の記録です。記事一覧はこちらから見れます。
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