こっそりと健全な思考パターンを獲得することを目指す、自分の自分による自分のための記録。
こっそりと健全な思考パターンを獲得することを目指す、自分の自分による自分のための記録。
やめないでやりぬく力、やめることの出来る力、両方ともが大切であること、また、やめるのが良い場合とやりとげる方が良い場合を見極める力も大切であること、が書かれていました。
うーん、何をやった方がよくて何をやらない方がいいのかの見極めは難しいです。ひとつのポイントとして、変えれるものに対する努力はやり続けて、変えられないものに対する努力はやめたほうがよい、と言えるかもしれませんが、その場合、何が変えられて何が変えられないのかを見極める力が必要で、なにかと難しいところです。いろいろ経験を積んで見極める力を養っていくのが早道そうです。
2006年06月25日投稿 | June | Trackbacks (0)
悲観的にならず前向きに生きるためには、日々、新しい健全なメッセージを自分に送り続け、ポジティブな自分に生まれ変わる必要があります。このブログは、西尾和美著の「心の傷を癒すカウンセリング366日―今日一日のアファメーション」に書かれている内容を読み、まとめ、実践し、そして管理人が健全な思考パターンを身につけることを目論んで書かれた2006年の1年間の記録です。記事一覧はこちらから見れます。
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