こっそりと健全な思考パターンを獲得することを目指す、自分の自分による自分のための記録。
こっそりと健全な思考パターンを獲得することを目指す、自分の自分による自分のための記録。
体の機能の多くは、自律神経によって意思に関係なく動いていますが、その中でも呼吸は意思によってある程度コントロールできるものです。呼吸の仕方によっては、早く呼吸することで体内の動きを活発にしたり、ゆっくり呼吸することで体をリラックスさせることができます。動揺したときはゆっくりと呼吸をして見ましょうとのことでした。
呼吸法については結構興味があるところです。腹式呼吸が良いとかなんかいろいろ言われてますが、呼吸である程度心身がコントロールできるのなら、試してみたいところではあります。
2006年06月11日投稿 | June | Trackbacks (0)
悲観的にならず前向きに生きるためには、日々、新しい健全なメッセージを自分に送り続け、ポジティブな自分に生まれ変わる必要があります。このブログは、西尾和美著の「心の傷を癒すカウンセリング366日―今日一日のアファメーション」に書かれている内容を読み、まとめ、実践し、そして管理人が健全な思考パターンを身につけることを目論んで書かれた2006年の1年間の記録です。記事一覧はこちらから見れます。
本ブログはMovable Type 3.33-jaで作成されております。
本サイトはさくらのレンタルサーバで運営されております。
この記事に対するコメントはまだありません。