こっそりと健全な思考パターンを獲得することを目指す、自分の自分による自分のための記録。
こっそりと健全な思考パターンを獲得することを目指す、自分の自分による自分のための記録。
現実に問題が起きているのに何も起こっていないようにふるまったり、たいしたことがないと思ったりしていないか?こうあってほしいという希望、可能性、想像と現実の間にギャップがある場合は、現実のほうに焦点を合わせるように、とのことでした。
うーん、今日のエントリも耳が痛いところです。現実で大変なはずなのに、現実味を感じてなかったり、問題ないように過ごすことがよくあります。現実がとてつもなく大変なのなら、こういう能力があっても役に立つのかもしれませんが、今はそうでもないので、もっと現実を見据えて生きていくようにしたい、と日ごろから思いつつもなかなかできていません。なかなか難しいですね。
2006年05月07日投稿 | May | Trackbacks (0)
悲観的にならず前向きに生きるためには、日々、新しい健全なメッセージを自分に送り続け、ポジティブな自分に生まれ変わる必要があります。このブログは、西尾和美著の「心の傷を癒すカウンセリング366日―今日一日のアファメーション」に書かれている内容を読み、まとめ、実践し、そして管理人が健全な思考パターンを身につけることを目論んで書かれた2006年の1年間の記録です。記事一覧はこちらから見れます。
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