こっそりと健全な思考パターンを獲得することを目指す、自分の自分による自分のための記録。
こっそりと健全な思考パターンを獲得することを目指す、自分の自分による自分のための記録。
何か問題が起きたときは、その問題の解決に焦点を置き、過去のことはパターンになっていない限りは持ち出さないようにしましょう、相手を責めたいという心がある場合はいっとき話をするのをやめましょうとのことでした。
確かに、必要でないのなら過去の間違いを持ち出してわざわざ相手の怒りをかうこともないですよね。責めるような言い方をするとうまく会話をすることはできなくなりがちなので、こういう話し方には気をつけたいところです。
2006年04月15日投稿 | April | Trackbacks (0)
悲観的にならず前向きに生きるためには、日々、新しい健全なメッセージを自分に送り続け、ポジティブな自分に生まれ変わる必要があります。このブログは、西尾和美著の「心の傷を癒すカウンセリング366日―今日一日のアファメーション」に書かれている内容を読み、まとめ、実践し、そして管理人が健全な思考パターンを身につけることを目論んで書かれた2006年の1年間の記録です。記事一覧はこちらから見れます。
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