こっそりと健全な思考パターンを獲得することを目指す、自分の自分による自分のための記録。
こっそりと健全な思考パターンを獲得することを目指す、自分の自分による自分のための記録。
人と話をするときは相手の話が終わるのを待ってから話すように、相手の言うことを聞くことをおろそかにしないように、互いに投げあい互いに受けあうようにとのことでした。
これはなかなか難しいところです。相手の話が終わるのを待って話そうという心意気だと会話に入っていけない可能性がある、かといって相手の話をさえぎって話すのは今日の記事にあるようによくない、ゆっくりと話していては本当に言いたいことを言う前に話が流れてしまう。。。と何かと会話は奥が深いところです。ある程度TPOにあわせて会話のスタイルは柔軟に変えていく必要がありますが、自分の話したいことを的確にすばやく正確に伝えられるようになりたいものです。
2006年04月11日投稿 | April | Trackbacks (0)
悲観的にならず前向きに生きるためには、日々、新しい健全なメッセージを自分に送り続け、ポジティブな自分に生まれ変わる必要があります。このブログは、西尾和美著の「心の傷を癒すカウンセリング366日―今日一日のアファメーション」に書かれている内容を読み、まとめ、実践し、そして管理人が健全な思考パターンを身につけることを目論んで書かれた2006年の1年間の記録です。記事一覧はこちらから見れます。
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