こっそりと健全な思考パターンを獲得することを目指す、自分の自分による自分のための記録。
こっそりと健全な思考パターンを獲得することを目指す、自分の自分による自分のための記録。
たいていはパニックになった場合は適当な行動がとれずに害になること、パニックになった場合はゆっくり深呼吸をし心を静め、目をつぶりゆったりした川に木の枝が流れていくのを心に描き、パニックが収まるのを待ちましょうとのことでした。
大きなパニックになることはないのですが、ちょっとパニックということはたまに起きます。落ち着いていると思考がよく周って何かと良いので、思考が必要なときは落ち着いていられるよう、上記のポイントに気をつけていきたいところです。
2006年03月14日投稿 | March | Trackbacks (0)
悲観的にならず前向きに生きるためには、日々、新しい健全なメッセージを自分に送り続け、ポジティブな自分に生まれ変わる必要があります。このブログは、西尾和美著の「心の傷を癒すカウンセリング366日―今日一日のアファメーション」に書かれている内容を読み、まとめ、実践し、そして管理人が健全な思考パターンを身につけることを目論んで書かれた2006年の1年間の記録です。記事一覧はこちらから見れます。
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