こっそりと健全な思考パターンを獲得することを目指す、自分の自分による自分のための記録。
こっそりと健全な思考パターンを獲得することを目指す、自分の自分による自分のための記録。
話し辛いことや口論になったときは、自分を主語にした話し方をしましょうとのことでした。相手を主語にして悪いことを言うよりは、自分を主語にして思ってることや感じていることを言う方が良いと書かれていました。
確かにそれはあるかなと思います。下手に相手を悪者にした表現で話してしまうと、けんかになることが多く、あまり内容のある話し合いにもって行き難いですね。かといって「自分が自分が」という風に言ってばかりでも良いかというとそうでもないのではないかなと思っていて、どういう時にどういう表現で話せば良いのか、まだまだ勉強、経験が足りない今日この頃です。
2006年01月27日投稿 | January | Trackbacks (0)
悲観的にならず前向きに生きるためには、日々、新しい健全なメッセージを自分に送り続け、ポジティブな自分に生まれ変わる必要があります。このブログは、西尾和美著の「心の傷を癒すカウンセリング366日―今日一日のアファメーション」に書かれている内容を読み、まとめ、実践し、そして管理人が健全な思考パターンを身につけることを目論んで書かれた2006年の1年間の記録です。記事一覧はこちらから見れます。
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