こっそりと健全な思考パターンを獲得することを目指す、自分の自分による自分のための記録。
こっそりと健全な思考パターンを獲得することを目指す、自分の自分による自分のための記録。
人生の道を歩いてきた途中、自分のせいでだした被害者たち、特に自分が回復、改善する前は相当多くの人に迷惑をかけたり害を与えてきました。改めることができることは修正し、償えるものは償いましょう、とのことでした。
確かに、いろいろな人に迷惑をかけて、傷つけて、ここまで生きてきたよなあと。今でも迷惑、心配をかけている人はたくさんいるので、その辺りの事ももっときちんと見つめなおさないと。。
2006年12月01日 | December | Trackbacks (0)
「ふり」をしたり「見栄」をはったり、できないことをできるといったり、あるいは反対に縮こまってしまう、こういう風に自分を殺して惨めな生活をするのは人生のムダづかいであること、自分のエッセンスを世の中に出しましょう、とのことでした。
そうですよね。。まあ、頭では分かっていてもなかなか実践できてないんですが。。
2006年12月02日 | December | Trackbacks (0)
HATS (Hungry, Angry, Tired, Stressed) すなわち、おなかが空いているとき、怒っているとき、疲れているとき、ストレスがあるとき、には大事なことを決めたり、言ったり、行ったりするのを躊躇しましょうとのことでした。こいうときはハッキリした決断ができないこと、心と体がすっきりしてから、話し合いをしたり、大きな決断をしましょうとのことでした。
ここで書かれているHATSというのははじめて聞きました。ストレス軽減ための6つのキーワードSTRESS (Sports, Travel, Recreation, Eat, Sleep, Smile: スポーツ、旅行、レクリエーション、食事、睡眠、笑顔) とかもそうですが、覚えやすい略語ですね。HATS、面白いので覚えておきます。
2006年12月03日 | December | Trackbacks (0)
自分のHATSに対処できるようになったら、周りのHATSに目を向けてると、火に油を注ぐようなことをやらずにすむかもしれないこと、しかし、自分のHATSに注目し自分の世話が出来るようになってから相手のHATSに配慮するようにしましょう、とのことでした。
そうですね。。相手がHATSの状態にあるときには、危うきに近寄らず、という態度の方がいいのかも。HATS、なかなか良い言葉ですね。
2006年12月04日 | December | Trackbacks (0)
適当に自分の意見をいったり、自分の感情を表現したりしているか?相手を恐れず、尊敬の念を持って思いやりをこめて自己主張をしましょう、十分考慮して自己主張したものの相手が怒ったり気を悪くしたらそれは自分の責任ではないのでたじたじせずに相手に任せましょう、とのことでした。
そうですね。。がんばります。。
2006年12月05日 | December | Trackbacks (0)
服装とは人生の比喩であり、自分を象徴するものであること、本当に自分にあったものなのか調べましょう、自分に満足できる服を選んでみましょう、とのことでした。
うーん、耳が痛いかも。あまり服装に気を使ってないんですが、気をつけたほうがいいんでしょうね。なかなか難しいですが。。
2006年12月06日 | December | Trackbacks (0)
1つの人間関係に入ったら自分にプレゼントをするようなつもりになって1コマずつ愛を積み重ねていきましょう、他の「完璧」そうな人に惹かれてもとびつかないで一つの人間関係の中で愛を深めていく経験をしましょう、とのことでした。
うーむ。。
2006年12月07日 | December | Trackbacks (0)
何をやっても相手が満足しないときは、何か変だと気づきましょう、自分ができる限りのことをしたら、相手が何を言おうと自信をもって自分の出来る範囲で努力したと自分に認めましょう、相手が満足しないのは相手の問題です、とのことでした。
幸か不幸かあまりこういう経験がないのですが、まあ、そうなんでしょうね。
2006年12月08日 | December | Trackbacks (0)
健全な心配りと不健全な心配について書かれていました。最悪な事態を想像して心配を重ねて何も手のつかないような状態になるのは時間とエネルギーの無駄であること、何も行動もとらないで心配を重ねるのは不健全な心配であること、健全な心配りは何かが起こったときに感じることを感じ、自分と相手に心配りをし、優しい言葉をかけ力づけたりサポートしたりし、次にどうしたらいいか考え、問題解決へと行動に移していくものであること、健全な心配りが出来るようになりましょう、とのことでした。
僕の父親がすごく心配症な人で、遺伝のためかどうか僕も結構そういう傾向があります。心配、悩みについては「道は開ける」などの本を読んだり、考え方を変えていくうちになんとか不健全な心配、無駄な心配をしなくてすむようになりました。かといって健全な心配りができているかというとそうでもなさそうなので、健全な心配りをできるようになるのが今後の課題ですかね。
2006年12月09日 | December | Trackbacks (0)
自己の発見、発展には時間と努力が必要なこと、さらに自己の発見、発展を進めるように時間をとって努力を続けておきましょう、とのことでした。
確かに時間がかかりました。まだ自分の中で改善、発展できる余地はたくさんあるので、これからも出来る限り、改善、発展させていきたいです。。
2006年12月10日 | December | Trackbacks (0)
長い間付き合ったり一緒に過ごしたりしていると、その人の欠点や弱みが手に取るようにわかるようになること、周りの人の傷つきやすい点や敏感な点に気を配って思いやりをこめた付き合い方をしましょう、とのことでした。
うーん、これは良くありますね。。思いやりをこめる余裕なんてないことも多々あるんですが、なかなかどうしたものか。。難しい。。
2006年12月11日 | December | Trackbacks (0)
哀れみや罪の意識、義務感から与える不健全な与え方とは違い、健全な与え方は心からはればれとし被害者意識にさいなまれるようなことはないこと、健全な「与えられる人」になる練習をしましょうとのことでした。
この点は僕は大丈夫だとは思うのですが、周りにはこの不健全な与え方をしている人もいて、そういう人を見ているとなんとかできないものかなとよく思ってしまいます。
2006年12月12日 | December | Trackbacks (0)
他人から頼まれると自動的に「イエス」と言って引き受けてしまう人が多いが、嫌なときはやさしく「ノー」といい、自分に「イエス」と言う練習をしましょうとのことでした。
イエスマンな人は結構いますよね。自身の健康を考えると、適切なときには「ノー」と言えることも大切なのかも。ただ、ケースバイケースで必ずしも「ノー」という選択の余地があることばかりではないですが。
2006年12月13日 | December | Trackbacks (0)
短所にばかり目を向けるのではなく、長所を伸ばしましょう、一つもないと言うのは黒と白の考え方であること、短所を直してそれが長所になるように努力しましょう、とのことでした。
僕も当初は自分の短所しか見えなかったんですが、年を重ねていくうちに長所もあるよなあと思うようになって来ました。というものの、長所を伸ばす努力ができていないのですが。今後は、この棚卸しにより気づいた長所を伸ばしていくようにしたいところです。
2006年12月14日 | December | Trackbacks (0)
人間は一人一人ユニークで、しかも一人一人同じ基本的なものを望んでいること、基本的なものは共有し合い、ユニークさは讃えあいましょう、自分が自分でありえる自由と、他人が他人でありえる自由を大切にしていきましょうとのことでした。
世界の、自然の、人の多様性というのは、JWを辞めて以来、自分の中の考え方の基礎にしようとしているもののひとつです。といいつつも、なかなか多様性を認められないこともあるんですが。。。一人一人違う、多様である、しかし基本的な部分は同じである、この考え方を見につけていきたいです。
2006年12月15日 | December | Trackbacks (0)
規則を作るときは何を本当に目的にしているかよく考えてからにしましょう、ただむやみにルールにとらわれてしまうと人間関係が狭くなり、自由がなくなり、コントロールが主な行動の動機になること、たくさんのルールをつくって守れないよりも少ないルールをみんなで大切に守った方が人間関係は円滑になること、自分に課すルール、周りの人に課すルールの考察をしてみましょう、とのことでした。
これは耳が痛いかも。ルールを作ることはよくあるんですが、恥ずかしながら、結局、目的があってルールがあったのに、ルールを守ることが目的になることがよくあります。例えばこのブログも、健全な思考パターンを身につけるという目的があってはじめたのであって、何日かけてもいいからゆっくりと1エントリずつ書く、あるいは毎日少しでもいいから考えてみることの方が本来の目的に沿っているのですが、更新するために、年内の執筆に間に合わせるために適当に読んで適当に感想を書いているエントリも少なくないです。。ルールよりも目的が大事なのであって目的を忘れてしまうと駄目ですよね。。よく目的を忘れがちになってしまうのですが、この性格はなんとか打開していかなければならないようです。
2006年12月16日 | December | Trackbacks (0)
親しい人が死んだとき、生き残った人が罪の意識を感じるのも珍しくないこと、しかし最終的には受け入れその人が帰ってこないことを認め心の安らぎを求めること、そういうものだと書かれていました。
幸か不幸か親しい人が死んだ経験がないのですが、例えば親や友達が死んだらどう感じるのだろうかな。。なってみないと分からないのですが、いまのところあまり何も感じないのではなかろうかという気もしてます。うーんどうなんだろう。。まだまだ自分の中の死生観は発展途上なのかな。
2006年12月17日 | December | Trackbacks (0)
年下の人、力のない人、地位の低い人、子どもなど、自分より弱い人のいうことをしっかりと聞いてあげましょう、言うことが正当だったら自分の行動を直しましょう、とのことでした。
うーん、日常生活では対等な関係、あるいは自分が弱い側の関係が多いので、あまり、自分が強いという関係のあることが少ないんですが、実際にこの記事みたいな状況になったらどうなるかな?まあ、なってみないと本当のところはわからないですが。。
2006年12月18日 | December | Trackbacks (0)
夫や妻のある人、感情の冷たい人、忙しすぎる人、利己的な人、依存している人、未熟な人、暴力を振るう人、を愛しても愛は返ってこないこと、愛の返って来ない人を愛するのは辞めましょうとのことでした。
うーん、愛の返って来ない人の例を見ていると、僕は愛の返ってこない人ではなかろうかと思ってるんですが、どうなんだろう。愛を返すのって難しい。。
2006年12月19日 | December | Trackbacks (0)
自分に栄養を与え育てていくことは利己的でも自分本位でもないこと、自分に愛を与えることはわがままでも道楽でもないこと、自分に心の栄養を与えましょうとのことでした。
どこまでが利己的なものなのか、どこからがそうでないのか、見極めは難しそうです。せっかく生きているんだから自分を育てていければいいんですがね。
2006年12月20日 | December | Trackbacks (0)
無意識の内に抱いている期待について気づきましょう、「相手はこうするべきだ」「普通の人だったらああするはずだ」「言われなくても分かっているはずなのに」「あの人はどうしてあんなことが言えるのか」といった考えが浮かんだら、必要以上の期待を相手にかけている可能性があること、自分が必要とすることや要求したい事は無言の期待をしないでハッキリと伝えましょう、相手に無理に強制するような期待をするのはやめましょう、とのことでした。
これはあります。。ハッキリ言うのって慣れてないとなかなか難しいですね。
2006年12月21日 | December | Trackbacks (0)
「恐れ」と「愛」は正反対のものであること、不安や恐れの根拠が分かったらそれを捨て去りましょう、肯定のアファメーションをしましょう、とのことでした。
恐れか。。恐れを感じることはあまりないんですが、人はどういうときに恐れを感じるんだろう。。実は感じているけど、気づいてないだけなのかも。うーん。。
2006年12月22日 | December | Trackbacks (0)
思考と言葉はパワフルであること、頭の中で考えることも口から外に出る言葉も大きな力を持っていること、他人を傷つけ自分を滅ぼすこともあれば他人を愛し自分を尊重することもあること、思考と言葉を大切に、慎重に扱いましょう、自分の中の対話に耳を傾けましょう、「一日一日と自分はいい人間になっていきます」と考えてみましょう、とのことでした。
言葉には力がある、古来より言霊を意識してきた日本人にとっては馴染み深い考え方ですよね。気がつくとネガティブな言葉や思考になってしまいますが、こうやってアファメーションを繰り返すことで、ポジティブな言葉や思考が巡るように、今後とも気をつけていきたいです。
2006年12月23日 | December | Trackbacks (0)
ただ義務で家に帰るのではなく自分のしたいことをしてみましょう、気のあった仲間と健全な集いをしてみましょう、もし家に帰る場合は不健全な家族構造に引き込まれたり共依存症になったりしないように注意しましょう、自分の成長をはかるチャンスです、とのことでした。
といえど、僕は親に会いたくないというわけでもないので、恵まれてるんですが。まあ会いたいというわけでもないのですが。。。実家に帰っても特にやることがないのであまり帰る気にならないんですよね。正直なところ気を使ってしまうし。。今年の年末年始はどう過ごそうかな。。
2006年12月24日 | December | Trackbacks (0)
この世に生まれてきた意義を考えて見ましょう、せっかく生まれてきた自分をおろそかに扱っていないか、命を心をこめて大切に扱っているか、出来損ないであるとか誕生がムダであると思っていないか、この世に生まれてきたからには自分のもつ可能性を十分に発揮する責任があること、自分を越えたより崇高な次元の「スピリチュアリティー」にふれることのできる自分でありましょう、とのことでした。
生まれたことの意義ですか。。難しいですよね。今でもよく分からないです。死んだ方が、生まれてこなかった方が楽だっただろうなあとついつい考えてしまったり、すべてに意味はないなどとニヒルな考え方になったりしてしまいます。考えてみるのはいいんでしょうけど悩んでしまうのは良くないと思うので、まあ、自分なりの答えが出るまでは保留ということにしてます。
2006年12月25日 | December | Trackbacks (0)
不健全な辛抱と健全な忍耐の違いを知りましょう、健全な忍耐は過去の間違いや周りの人の成功から学び適当な行動を取ったあと、自分の独立、責任、自己尊重、自由さが得られる方向に向かうときに必要であるものであること、虐待を受け続けるような不健全な忍耐は捨て、自分を大切に出来る健全な忍耐力を培いましょうとの事でした。
これも出来ていないなあ。。健全、不健全両方とも忍耐してないような気がする。してるのかな。どうだろ。。
2006年12月26日 | December | Trackbacks (0)
忙しい毎日だからこそ心を落ち着けて瞑想や「流れのままに」というビジュアライゼーションをしましょうとのことでした。人生の流れに常に逆らわないで、時にはリラックスして流れに身をまかせてみましょう、急流のある危険な川を選ぶ必要はなく、自分の性格と人生の目的にあった川を選びましょう、自分の船に乗ってゆっくりと両岸の景色を楽しみ味わいながら目的に向かって流れていきましょうとのことでした。
時には流れに身を任せることも大切ですよね。逆らうのではなく受け入れる。目的、目標に向かって流れているという想像をしてみるのはいいかも。これといった目標を定めるのが難しいですが。。まあ、今は曖昧なままでいいかな。。
2006年12月27日 | December | Trackbacks (0)
今年立てた目標は達成できたか?次はどんな目標に向かっていけばよいか?達成できなかった人は間違いから学んで一歩一歩進んでいきましょう、達成できた人は自分にいたわりの言葉をかけて次の一歩を踏み出す準備をしましょう、今年の残り少ない日々を有意義に過ごしましょう、とのことでした。
今年の初めの立てた目標は、「健全な思考パターンを身につける」ということだったんですが、今年はじめに比べると思考パターンは健全な方向に進んでいます。まあ達成しつつあるといったところです。次の目標は、体の健康といったところかな。
2006年12月28日 | December | Trackbacks (0)
この1年の人間関係について振り返ってみましょう、虐待を受け続ける人間関係はやめましょう、有意義な人間関係を作り上げていきましょう、とのことでした。
どうだったかなあ。新たに出会った人もいれば、これまでと変わらず関係を続けている人、あまりあわなくなった人など色々いましたね。。どちらかといえば、人と接する範囲、時間が増えたようにも思います。この調子で来年も人間関係を広げていければいいんですが。
2006年12月29日 | December | Trackbacks (1)
一日の中で一番多くの時間が仕事に費やされるため、それだけ有意義な仕事にする必要があること、毎日いやな仕事をしているのだったら態度を変えるか仕事を変えましょう、仕事にだけ没頭して仕事依存症にならないようにしましょう、と書かれていました。
自分がやってるのは仕事のようで仕事でないのでなんともいえないんですが、振り返ってみると、本業は有意義にできたとはいえないですね。。これは自分にとっては大きな課題です。来年は本業を有意義なものにすることをもう少し検討していく必要がありそうです。
2006年12月30日 | December | Trackbacks (0)
この一年は心の傷の癒しに努力した一年でした。一歩一歩進んでいけば時運を受け入れられるようになり、自分を愛することが出来、より良い人間になることができます。焦らないで少しずつゆっくりやさしく進んでいきましょう、とのことでした。
この一年(実際には途中から始めて途中で終わってますが)、このアファメーションの本を読んでブログに記録をつけてきて、少しは前に進めたように感じています。1月1日からはじめると丁度うまく進めるように構成されてるので、アダルトチルドレンや共依存で悩んでおられる方、苦しまれてる方は、来年から初めて見られるのも良いかもしれません。最後のほうはかなり早足で読んでしまいましたが、なんとか年内に読み終えることが出来てほっとしてます。この調子で、来年以降も、少しずつでもいいので前に進んでいきたいです。
悲観的にならず前向きに生きるためには、日々、新しい健全なメッセージを自分に送り続け、ポジティブな自分に生まれ変わる必要があります。このブログは、西尾和美著の「心の傷を癒すカウンセリング366日―今日一日のアファメーション」に書かれている内容を読み、まとめ、実践し、そして管理人が健全な思考パターンを身につけることを目論んで書かれた2006年の1年間の記録です。記事一覧はこちらから見れます。
「自分のために生きていける」ということ―寂しくて、退屈な人たちへ 斎藤 学 (著)。私は何がしたいのか?「ホンネ」はどこにあるのか?いきいきとした感情生活をとりもどし、よりよい人間関係をきずくための一冊。
子どもを生きればおとなになれる―「インナーアダルト」の育て方 クラウディア ブラック (著)、水沢 都加佐 (翻訳)、武田 裕子 (翻訳)。おとな=自分を幸せにできる人。人生を変える4つのステップ、5つの力。子ども時代の痛みを越えて、本当のおとなになるために!AC(アダルト・チャイルド)概念の生みの親、クラウディア・ブラックが経験のすべてを注ぎ込んだ一冊。
ダメな自分を救う本―人生を劇的に変えるアファメーション・テクニック 石井 裕之 (著)。人生を思い通りに進めている人は、「意識と潜在意識の連携がスムーズにいっている」のです。深いところで自分を強力に動かしている潜在意識を味方にするための、最強の「アファメーション(自己暗示)」を紹介。
人生を変えた贈り物 あなたを「決断の人」にする11のレッスン アンソニー・ロビンズ (著)、河本 隆行 (翻訳)。上質な人生、真の成功、たしかな幸福。世界のVIPが感動した魂のコーチングとは。自己啓発メンターの世界的スーパースターが自らの体験によって発見した「人生を変えるパワー」を凝縮した、人生指南書。
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