こっそりと健全な思考パターンを獲得することを目指す、自分の自分による自分のための記録。
こっそりと健全な思考パターンを獲得することを目指す、自分の自分による自分のための記録。
依存から回復するときに、摂食障害、ニコチン依存症などほかのものに依存してしまっては回復、改善とはいえないこと、依存症になったとしても一時的な解放考えられるだけなので、人生全体の改善につながるようにとのことでした。
自分には依存症、共依存症の性質はあるのかな?あまりそれほどないのではなかろうかと思ってるんですがどうなんだろ。まあ、参考にします。。
2006年09月01日 | September | Trackbacks (0)
嫌だと思ってるのに相手の行動をとめなかったり、ノーといえなくてイエスと言ってしまうこと、好きでもない人のことを好きかのようにふるまうこと、わかっていないことをわかったかのようにふるまうこと。他人には害を与えないようなことでも自分には害になり、外なる自分と内なる自分の差がどんどん広がっていくので、自分にウソをつくのはやめましょうとのことでした。
まあ、なるべく思っていないことは言わないように気をつけてるんですが、これが難しい。。時と場合によっては自分にウソをつかないといけない場合もあるわけで。。まあ、なるべくウソをつかないように生きていきたいです。。
2006年09月02日 | September | Trackbacks (0)
自分は愛されるにあたいしない人間だと思っていると、無意識にそれらが行動、言動に表れ、本当にそうなってしまうこと、自分は愛されるにあたいしない人間だと思っていると、相手からひどい扱いを受けても自分にはこれしかないと思い害のある人間関係を続けてしまうこと、自分は愛されるにあたいしないという習慣を重ねるのではなく、自分は愛するにあたいすると考える習慣を身につけましょうとのことでした。
うーん、まあそうですね。。簡単そうに見えてなかなか奥が深い。。
2006年09月03日 | September | Trackbacks (0)
身近な人や肉親に弱みのスイッチを入れられたとき、前と同じように反応してしまい、バランスを崩してしまうかもしれないが、それらの人たちからは離れ、自分で判断し決定していく力を見につけましょうとのことでした。
親との関係について書きますが、親とは徐々にそれなりの仲になってきてます。といってもたまに会っても互いにどこか遠慮している部分があって普通の親子の関係を築けているかは怪しい部分がありますが。とはいえ、話を聞くと、かなりどうしようもない親の元で育ったような人もたくさんいて、離れなくても良い環境下にある自分は恵まれてるかなあと。今まさにそういう環境で育っている子ども達をなんとかできたらいいんですがね。
2006年09月04日 | September | Trackbacks (0)
自分の短所や反射的な行動に次々と気が付くようになるとつらくなり、「いったい自分は回復するのか」と思うようになるが、この苦しみを受け入れることで変化が始まるわけで、不愉快だとしても受け入れましょうとのことでした。
うーん、受け入れます。。
2006年09月05日 | September | Trackbacks (0)
痛みや苦しみを取り除くためには、喜びや楽しみを受け入れる準備ができていなければならないと書かれていました。
うーん、なるほど。取り除こうと思うだけでなくて、喜ぼう楽しもうと思えるようになってないと、本当に取り除けないということか。。よく思い起こしてみると、普段、素直に喜んだり楽しんだりしてないような。どこかナナメから物事を見てる自分がいます。なかなか難しい。。
2006年09月06日 | September | Trackbacks (0)
完全に健全な人間になるはずだ、常に幸福だ、といった過剰な期待をしていないか、希望を持つことは良いことだが、それは第一歩にすぎず、さらにその先を進むためには一歩一歩進んでいく努力が必要、よく地図を見ながら着実に歩いていきましょうという内容でした。
期待して妄想するものの行動しないままでは、いつまでたっても良くはならないですよね。といいつつも、妄想の世界で生きてきた自分にとっては、妄想している方が好きで、なかなか行動に移せないことも多いんですが。。まあ過剰であっても期待が無いよりは期待があるほうが良いとは思うので、ぼちぼちと期待を持ちつつ過ごしていきます。
2006年09月07日 | September | Trackbacks (0)
何か起こったら、いつもとは違った反応をしてみましょう、同じ結果が返ってきても受け取り方や対処を変えてみましょう、とのことでした。
ついついいつも同じパターンで行動してしまいがちなんですが、こうやって、違うパターンを試していくとより良い方法が見つかったり、気分転換になったりするんでしょうね。いろいろなものにチャレンジしようという好奇心、遊び心があれば自然とこういうことが出来易いのかも。といっても、そういうものは余裕がないと出てこない感情のようにも思うので、余裕のある暮らしを心がけるのが、違った行動をしてみる上で役に立つのかな。
2006年09月08日 | September | Trackbacks (0)
自分の必要なもの、希望をはっきりとさせることが、それらを手に入れる上での第一歩であり、胸を張って求めていきましょうとのことでした。
まあ、目標がはっきりしてるほうが何事もやりやすいですよね。今年に入ってから、当面の目標を「健全な思考パターンを身につけること」としてるんですが、ちょっと大雑把、曖昧過ぎるかなあという気もしてます。もう少し具体的な目標に落とし込んでいかないとなかなか達成できなさそう。。。実生活では基本的にネガティブ寄りになりやすいので、「何事もなるべくポジティブに捉えるよう気をつける」ことを小目標にすることにします。
2006年09月09日 | September | Trackbacks (0)
褒め言葉のない人に褒め言葉を求めたり、他人を認めない人に認められようとするのはやめましょう、という内容でした。
他人は制御不可能、あるいは制御が困難なので他人にあわせることに重きを置きすぎるとしんどそうですね。変えられないものを変えようとしても報われるかどうかは疑問で、努力しても報われないと無力感が学習されるなど、精神衛生上良くなさそうですし。まあ、生きていく上ではそうせざるを得ない場合も多々あるかもしれないのですが、必要が無いのならそういう方向には力を使わず、変えられるものを変える方向に力を使っていきたいです。
2006年09月10日 | September | Trackbacks (0)
いつも正しくありたいと思ってまちがいを恐れていると、ビクビクしながら暮らしてしまったり、神経質になってしまったり、新しいことへの挑戦が恐ろしくなってしまうこと、まちがってもよいと許可を与えると、まちがっても自己評価を落とす必要がなくなること、が述べられていました。
間違えないようにするというのは多分大事なことなんでしょうけど、間違いを恐れすぎてしまうのは、神経質になったり、新たなことへの挑戦が恐ろしくなってしまったりと、いろいろ問題なんでしょうね。少し間違えただけで過度に感情的になる人を見ることがあるんですが、そういう人を見てると、その身近な人にとっても良くないし、その人にとっても良くないだろうになあと感じてしまいます。もちろん、間違いをしても平気というのが良いわけでもないんでしょうけど、間違いは誰にでもあるし、間違いをすることで学ぶことや成長することも多くあるので、間違いを過度に恐れてしまうのではなく、同じ間違いを繰り返さないように、手に負えない間違いをしないようにという点に着目した方が良さそうだなと今日の記事を見て思いました。
2006年09月11日 | September | Trackbacks (0)
できなくてもいい権利があること、できないことはできないと自分で認め相手に伝えること、出来ないことがあったときに自分はだめだと思い込んでしまうと自分を好きになれないこと、がむしゃらに出来るようと空回りすると疲れてしまうこと、が書かれていました。
自分の出来ること、出来ないことをきちんと把握しておくということかな。自分の出来ることがわかっていればそれが自己肯定の助けになるし、自分の出来ないことがわかっていればそれを断っても自己卑下に陥ることは無い。まあ、出来なくてはいいというものの、出来ることなしで自己肯定感を身につけるよりは、出来ることを増やす、把握する方が自己肯定感を身に付ける上では楽だと思うので、出来ることを少しずつ増やしていく方向で生きていくのがいいのかも。ただ、いきなり大きなことをやろうとしても空回りしてしまうだけなので、まずは、例えば簡単な料理が作れるとか、ブログが作れるとか、小さなところからはじめるのが良さそう。
2006年09月12日 | September | Trackbacks (0)
あの人には私しかいないという考え方が出てきたら、共依存への逆戻りなので注意しましょうとのことでした。
うーん、これは実生活で感じることは無いです。。
2006年09月13日 | September | Trackbacks (0)
周囲を見渡してみて、同等にあるべき立場の人との間で責任が一方通行になっていないか、バランスよくとれているか注意しましょうということでした。
責任という言葉もなかなか奥が深いですね。起きた結果の原因、責任がどこからどこまで自分にあってどこからどこまで他のものにあるのか、うまく分析できればいいんですが、なかなか難しいです。
2006年09月14日 | September | Trackbacks (0)
年をとったときのことを考えましょう、心、体、経済、家族、コミュニティーが健全であることは大切で今から準備しておくことは必要、どんな老人になりたいか考えてみましょうとのことでした。
大人になる前にハルマゲドンという話で、この社会での大人になってからのことはおろか、大人になることすらきちんと考えてこなかった経緯があるんですが、気づけばもうすでにおっさんになり、このまま生きていれば老人になるかもという状況。そしてさらにその先にある死についてもいろいろ熟考、時には今死ぬのが最適解ではなかろうかと思いつつも生きてきたわけですが、せっかく生きてるんだから、今後の余生を幸せに生きれた方がいいよなと思ってる次第です。今は幸せに生きるための土台作り、試行錯誤の日々ですが、老人になるまで生きられるとしたら、そりゃ幸せな生活を送りたいです。
キーワードは心、体、経済、家族、コミュニティーか。。あまり考えてなかったんですが、やっぱ将来のことを考えると家族は持った方がいいかなとも思う今日この頃。幸いまだ結婚を焦るという年齢でもないのですが、財力的にも精神的にもその他もろもろ的にも準備が整ってないのでいずれ焦ることになりかねなさそう。まずはその辺りを目標にしてみようかな。
2006年09月15日 | September | Trackbacks (0)
自分の問題の方が、相手の問題よりもひどい、つらいという会話をしていないか、自分の受けた傷の深さを見せ付けて売り物にするのはやめましょう、心の傷を洗い流すように語り、それが癒しにつながり、行動の変化になるようにしましょう、とのことでした。
つらいことを語るのはまあ回復するための助けになるので一概に悪いとは言えないと思うんですが、それが自慢になったり必要以上の繰り返しになると、聞いている方にとっても本人にとっても良くないのかな。自慢するからには胸を晴れることで自慢した方が健全そうですよね。惨めさやつらさを自慢することを防ぐためには、胸を晴れることや自慢できることをこっそりと増やすのもひとつの手なのかも。
2006年09月16日 | September | Trackbacks (0)
新しい段階に進むため、古い恨み、怒り、不満、被害者意識、悪い人間関係を始末しましょうとのことでした。
個人的には、古い怒りや恨みを持ってる人がうらやましかったりします。そういう感情を感じられるということは、その感情の方向性をうまく変えてやれば、生きていくための充実感だとか喜びとかを感じれるという可能性があるのではないかなと。自分の場合、どうも感情が出てこないことが多々あって、もっと感情豊かになり楽しいことも悲しいこともある生活を送りたいと思いつつ日々悶々と暮らしてます。たまに出しているかのように見える感情も、計算して出しているのではなかろうかと思う始末。論理的なやりとりはわかっても感情的なやりとりとなるとなかなかわからないことも多いです。なるべく何かを感じるように気をつけているものの、この年なると感性豊かにとはいかないのかな。。難しい。。
2006年09月17日 | September | Trackbacks (0)
自分の弱みや問題を売り物にするのはいけないが他人に話すのは大切なこと、ただし、話す相手はきちんと選ぶ必要があること、話すのは自分で自分のもろさを認め、失敗を受け入れ、現実に目を向けるためであること、が書かれていました。
この前のエントリにも似てますね。人に話すのは、自分のもろさを認めて現実を認識するためなのか。。そして、そのもろさを克服、あるいは対応していくためかな。
2006年09月18日 | September | Trackbacks (0)
回復は時にはつらいものだが、重く暮らしていると楽しみが無いので、たまには人生の軽さを感じましょう、苦労しても変化が見られないようなことは自然にまかせてみましょう、とのことでした。
確かに、なるようになりますね。特に自分の力でどうしようもないこと、起きたとしてもたいしたことではないことに対して悩んでも仕方ないので、まあどうにかなるだろうと思考停止した方が楽に生きられそうです。いわゆる「天が落ちてこないだろうか」という無用な心配、杞憂というやつですね。不安、悩みとの付き合い方はなかなか奥が深いです。
2006年09月19日 | September | Trackbacks (0)
誰かが都合の悪いときに突然訪ねてきたら断れるか、急に電話がかかってきた時に予定があわないと言えるか、自分を無視して相手の言うとおりにするのは良くなくて、自分と相手の両方を考慮してはじめて相互に満足のいく人間関係ができるとのことでした。
まあ都合を言うくらいならできるかな。多分。
2006年09月20日 | September | Trackbacks (0)
親兄弟などは選べなくても、友達、仕事仲間、恋人、妻、夫、近所の人などは自分で選ぶことが出来るので、誰にどれほど時間を費やすか、どれだけ深く自分の生活の中に組み入れていくか選択していきましょうとのことでした。
基本ひきこもりな自分としては、幸い友達は恵まれているものの、基本的に一人で過ごしていることが多いです。もうちょっと他の人と過ごす時間を増やした方がいいのかなあと思いつつも、楽な方向に行ってるような。。もう少し付き合いを増やそうかな。。
2006年09月21日 | September | Trackbacks (0)
誰かのコントロールを受けていると知らない間に恨みが積もり、他の人をコントロールすることでそれをはらそうとすること、誰かの思い通りに動くことをやめると楽になること、が書かれていました。
コントロール下にあった経験から言うと、コントロールされるのはミクロ的には楽だがマクロ的にはしんどいのかも。何も考えずに言われたとおりやれば良いのである意味楽だけど、長期間にわたってそれが続くと自分で物事を決めたり判断できなくなって、やりたくないことはもちろんのこと、やる必要のないこと、やってはいけないことまでやらざるを得なくなり歪が生まれてしまうのかなと。もちろん、誰かにコントロールされる必要がある場合、歯車にならなければならない場合もあるとは思いますが、無意識のうちにコントロールされるというのは危険だよなとつくづく思います。
2006年09月22日 | September | Trackbacks (0)
仕事だけに没頭しすぎ、遊びすぎ、お金を貯めることに夢中になりすぎ、浪費しすぎ、食べすぎ、食べなさすぎ、など生活の色々なバランスを見て、明るい部分も暗い部分も大切にしましょうとのことでした。
バランスが大事だというのは、人生を生きていくうえで大事なことのトップ3くらいに入るのではないかと思ってる今日この頃です。「過ぎたるは猶及ばざるが如し」という言葉がありますが、何事もやりすぎてもやらなさすぎても駄目で適度でバランスよくやるのがいいよなあと。といいつつもうまくバランスよく生活できてるわけではないので、うまくバランスをとれるようにしたいです。
2006年09月23日 | September | Trackbacks (0)
周りの人に合わせすぎて、自分の価値観を忘れ他人の価値観を取り入れようとすると無理が出てくること、が書かれていました。
これはよく言われることですよね。まあ、合わせるのがいけないのではなくて、合わせすぎるのがよくないということなんでしょうけど。
2006年09月24日 | September | Trackbacks (0)
自分の成長と相反する仕事をしていないか、家族のためにやっている仕事が逆に家族関係の害になっていないか、自分には選択の力があり、自分に害を与えるようになったら仕事を変えてみましょう、仕事の時間を意義あるものにしましょう、とのことでした。
うーん、コメントし辛いですが、自分と仕事との関係については考えが浅い部分が大きいので、もう少し考えていかないとなあと思ってる今日この頃です。
2006年09月25日 | September | Trackbacks (0)
人生に拒否はつき物であり、拒否のされ方を学びましょうとの事でした。しばらく涙を流した後は、学ばなければならないことは学んで、変えなければならないことは勇気を持って変えていき、胸を張って歩きましょう、そうすれば恐れが消える、とのことでした。
拒否されることはよくあるのですが、そこから学ぶ、前に進むといったところができているかと言われるとできていなくて、今後の課題です。
2006年09月26日 | September | Trackbacks (0)
一人では何も出来ないこと、一人に全て満たしてもらうのは無理なこと、小分けにしていろいろなところから自分に必要なものを得るようにしましょう、一人だけの友達ではなく、何人かの仲間を作りましょう、とのことでした。
うーん、基本的に社交性のない性格なので、友達もそれほど多くは無いんですが、もうちょっと増やした方がいいのかなあと思いつつ、日々を暮らしてます。なかなか難しい。。
2006年09月27日 | September | Trackbacks (0)
特定の日をデッドラインにして、その日に何かを始めたり、何かを終えたりするようにするのが役に立つこと、ただし、デッドラインにとらわれてがむしゃらになるのではなく柔軟性を持ちましょうとのことでした。
締切をつくるというのは何かをなすには結構重要なことですよね。まあ、なかなか締切に間に合わなかったり、自分の力を見極められなかったりして、失敗ばかりしてますが。。作るだけでは駄目で、自分にずっと言い聞かせないとなかなか難しいのかも。
2006年09月28日 | September | Trackbacks (0)
自分が尊敬している人がいれば良く観察して試してみましょう、全部当てはまるわけではなくてもいくつか当てはまるかもしれないし、まねしていると初めはぎこちなくてもそのうち消化されて自分らしいものに代わっていく、と書かれていました。
いろいろな面で尊敬できる人がたくさん回りにいれば、参考になりそうですね。僕の周りにも尊敬できる一面を持ってる人は多々いるので、そういうところから学んでいかないとなあ。ただ、元気な人があまりいないので、元気な人が近くにいれば良いのになあとよく思います。自分がそうなれれば良いんですがね。
2006年09月29日 | September | Trackbacks (0)
他人からの愛を受け入れましょう、愛を貰う練習をしましょう、近づけば近づくほど尊敬心が増し、自分の弱みを出しても安全が感じられ、自分を失うことがない感じがするのが健全な愛であるとのことでした。
うーん、正直、愛についてはいまいちわかってないかも。そこまで高級な感情は持ってないのではなかろうかとよく思ってしまいます。。どうなんだろう。。
悲観的にならず前向きに生きるためには、日々、新しい健全なメッセージを自分に送り続け、ポジティブな自分に生まれ変わる必要があります。このブログは、西尾和美著の「心の傷を癒すカウンセリング366日―今日一日のアファメーション」に書かれている内容を読み、まとめ、実践し、そして管理人が健全な思考パターンを身につけることを目論んで書かれた2006年の1年間の記録です。記事一覧はこちらから見れます。
「自分のために生きていける」ということ―寂しくて、退屈な人たちへ 斎藤 学 (著)。私は何がしたいのか?「ホンネ」はどこにあるのか?いきいきとした感情生活をとりもどし、よりよい人間関係をきずくための一冊。
子どもを生きればおとなになれる―「インナーアダルト」の育て方 クラウディア ブラック (著)、水沢 都加佐 (翻訳)、武田 裕子 (翻訳)。おとな=自分を幸せにできる人。人生を変える4つのステップ、5つの力。子ども時代の痛みを越えて、本当のおとなになるために!AC(アダルト・チャイルド)概念の生みの親、クラウディア・ブラックが経験のすべてを注ぎ込んだ一冊。
ダメな自分を救う本―人生を劇的に変えるアファメーション・テクニック 石井 裕之 (著)。人生を思い通りに進めている人は、「意識と潜在意識の連携がスムーズにいっている」のです。深いところで自分を強力に動かしている潜在意識を味方にするための、最強の「アファメーション(自己暗示)」を紹介。
人生を変えた贈り物 あなたを「決断の人」にする11のレッスン アンソニー・ロビンズ (著)、河本 隆行 (翻訳)。上質な人生、真の成功、たしかな幸福。世界のVIPが感動した魂のコーチングとは。自己啓発メンターの世界的スーパースターが自らの体験によって発見した「人生を変えるパワー」を凝縮した、人生指南書。
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